「悩みを持つ人は選ばれた人」「思い通りにいかないから面白い」 (河合隼雄)
2016年07月05日(火)
私の中では、河合隼雄氏の本が再びブームになっている。
河合隼雄氏は、箱庭療法を日本に取り入れ発展に務めた人である。
心理学を学び始めたころ、夢中になって読んだものである。
それから色んな人の著書へ旅をし、再び出発点に帰ってきた。
積んでおいた本・・・これがなかなか今の私にピッタリ。
ひとことで言うと本当に分かりやすい。
「こころの最終講義」「父親の力 母親の力」
「生きることは自分物語を作ること」「とりかえばや男と女」
カウンセリングをしていると様々な方の人生に出会う。
どの人も、それぞれの家族や個人の物語がある。
100人いれば100人の人生の物語。
どんな物語に出会っても誠心誠意向き合い、援助していこうと再び決意を新たに出発。
河合隼雄氏は、箱庭療法を日本に取り入れ発展に務めた人である。
心理学を学び始めたころ、夢中になって読んだものである。
それから色んな人の著書へ旅をし、再び出発点に帰ってきた。
積んでおいた本・・・これがなかなか今の私にピッタリ。
ひとことで言うと本当に分かりやすい。
「こころの最終講義」「父親の力 母親の力」
「生きることは自分物語を作ること」「とりかえばや男と女」
カウンセリングをしていると様々な方の人生に出会う。
どの人も、それぞれの家族や個人の物語がある。
100人いれば100人の人生の物語。
どんな物語に出会っても誠心誠意向き合い、援助していこうと再び決意を新たに出発。