筑波山登山へ挑戦
2015年05月18日(月)
日本百名山の一つでかねてより行きたいと思っていた筑波山へ友人と登ってきた。
行きは、羽田空港からバスで筑波バスセンターまで直行。その後、バスを乗り換えて筑波山つつじヶ丘駅で下車。ロープウェイも魅力的だったけど、歩いて登ることを決意。
前日、何故か眠れなかったので、身体が相当きつい感じがした。
元気を出して、階段を登り、見晴らしの良い所で、羽田空港で買ってきたお弁当を食べ、エネルギー補給。
元気が出たところで、関東平野を見渡しながら、ゆっくり登っていく。
ここが、日本一広い関東平野だー。
すれ違う下山してくる人たちの中には、家族連れが多くいたのには感心した。中には、子どもを背負って下りてくるたくましいお父さん、お母さんもいた。日本も捨てたものじゃないな。こんな健康的な家族もいるんだ。
是非、いつの日か孫と一緒に登りたいものだ。
しかし、地図が読めない私は、標高が低いから楽々登れると思っていたが、なんと、女体山でありながら
岩だらけの険しい山に驚いた。
女体山から男体山まで縦走したが、男体山より女体山のほうが何倍も男らしい山であった。
草食系男子という言葉があるが、現代社会を反映している???
男体山神社でお参りをし、力尽きて、ケーブルカーで下山した。
後は、予定通り筑波山温泉んでゆっくり。あ~。いい湯だった。

行きは、羽田空港からバスで筑波バスセンターまで直行。その後、バスを乗り換えて筑波山つつじヶ丘駅で下車。ロープウェイも魅力的だったけど、歩いて登ることを決意。
前日、何故か眠れなかったので、身体が相当きつい感じがした。
元気を出して、階段を登り、見晴らしの良い所で、羽田空港で買ってきたお弁当を食べ、エネルギー補給。
元気が出たところで、関東平野を見渡しながら、ゆっくり登っていく。
ここが、日本一広い関東平野だー。
すれ違う下山してくる人たちの中には、家族連れが多くいたのには感心した。中には、子どもを背負って下りてくるたくましいお父さん、お母さんもいた。日本も捨てたものじゃないな。こんな健康的な家族もいるんだ。
是非、いつの日か孫と一緒に登りたいものだ。
しかし、地図が読めない私は、標高が低いから楽々登れると思っていたが、なんと、女体山でありながら
岩だらけの険しい山に驚いた。
女体山から男体山まで縦走したが、男体山より女体山のほうが何倍も男らしい山であった。
草食系男子という言葉があるが、現代社会を反映している???
男体山神社でお参りをし、力尽きて、ケーブルカーで下山した。
後は、予定通り筑波山温泉んでゆっくり。あ~。いい湯だった。
